ISOなどのマネジメントシステム構築指導のご提案

ISOを眠らせてはいないか?
ISOを死なせてはいないか?
顧客向けだけの形式的なISOに陥っていないか?

ISOは、社内体質改革の武器として用いてこそ本当の意義がある。
ISO9001や QS9001は「企業の質」そのものを対象にしたシステムである。
また、ISO14001はVE・商品開発・生産システム開発まで含めた徹底的なコストダウンのシステムでもある。

ISO企画要求事項が言わんとしている本当の意味を基に企業変革と企業活性化に貢献できるISOを目指し、
その基本的考え方を基に具体的な構築・運用について、ISO指導に豊富な実績を持つ講師が指導します。

本当に意味のあるISOの構築のための期間は、概ね1年間とお考えください

【システム構築対象規格】

ISO9001・ISO14001・ISO22001などのISO規格の他、
TS16949・OHSAS18001・HACCP・JISなどの構築指導も行っています。

【ISO認証取得を検討している企業の方に】

ISOなどのマネジメント規格認証への取組は、最初の計画が重要。
システムの狙いを明確にして取り組むことが必要です。
システムを通じて合理化と企業業績に結びつく、

など、自社の管理特徴を取り込んだシステム構築の指導をします。

【指導(コンサル)の流れ】

【既にISO認証を受けているが、更にISOを活用したい企業の方に】

このような悩みをお持ちの企業は、是非ご相談ください。
効率的で効果的なシステムへの改善を提供します。

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